スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

シーシェパード元船長公判 きょう、論告求刑(産経新聞)

 環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シーシェパード(SS)」のメンバーによる日本の調査捕鯨妨害事件で傷害罪など5つの罪に問われたSS抗議船「アディ・ギル号」元船長でニュージーランド国籍、ピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)の論告求刑公判が10日午後1時半から東京地裁(多和田隆史裁判長)で開かれる。SSの妨害行為に対する初めての裁判で検察側がどの程度の重さの刑を求めるのかが注目される。

 検察側はこれまでの立証の中で、調査捕鯨船団の乗組員が軽傷を負ったことについて、ベスーン被告が「酪酸を投げ込むことの危険性を認識していた」として、傷害罪が成立することを主張。これに対し、ベスーン被告は「酪酸の危険性を認識していなかった」などと傷害罪については無罪を主張してきた。

 また、被告人質問でSSの活動との決別を示唆したベスーン被告。最近では、SSがベスーン被告を「除名」したことも明らかになっている。法廷でSSへの複雑な思いとともに、変わらぬ反捕鯨への信念を口にしてきたベスーン被告が最後に何を語るのか。

【関連記事】
[特集]シー・シェパード第3回公判
[特集]シー・シェパード第2回公判
[特集]シー・シェパード第1回公判
シーシェパード、捕鯨妨害も立件へ 東京地検、元船長に傷害罪など適用
「鯨を殺さないで」 シー・シェパード活動家らが抗議

警察に電話「養子縁組、狙われてる」 遺体発見女性の携帯に履歴(産経新聞)
谷亮子氏、小沢氏辞任「頑張ってほしかった」(産経新聞)
女性のかばん奪いけがさせる 男2人を再逮捕(産経新聞)
あの鋭い舌鋒どこに…新首相会見、物言い慎重(読売新聞)
美容外科クリニック経営の医療法人が破産―横浜市(医療介護CBニュース)
スポンサーサイト

<訃報>みな子姐さん90歳=最後の吉原芸者(毎日新聞)

 みな子姐(ねえ)さん90歳(本名・長尾みつ=最後の吉原芸者)5月31日、がん性腹膜炎のため死去。葬儀は6月4日午前10時、台東区千束3の19の6の長国寺。喪主は長男博(ひろし)さん。

 北海道出身。11歳で吉原の芸者置き屋に奉公に出た。58年の売春防止法施行に伴い遊郭としての吉原が廃れた後も、最後の現役芸者として浅草などのお座敷に出続けていた。吉原の伝統芸の継承にも熱心で、晩年は後進の育成やお座敷芸の映像保存にも力を注ぎ、昨年、自叙伝「華より花」を出版した。

<口蹄疫>特措法成立へ 処分費用は国負担…民自公合意(毎日新聞)
私立から府立高へ転入制度、橋下知事「大賛成」(産経新聞)
<三遊亭円生>どうなる七代目襲名…一門から3人名乗り(毎日新聞)
ニュージーランドでは「世界最速の英雄」 「日本は船を沈めた責任を負うべきだ」(産経新聞)
口蹄疫特措法成立(産経新聞)

修正、現行アセス範囲内で=米側が要求―普天間移設(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設をめぐる日米実務者協議で、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)を埋め立てる現行計画に基づく環境影響評価(アセスメント)の範囲内で移設案を修正するよう米側が求めていたことが18日、分かった。日米関係筋が明らかにした。 

【関連ニュース】
【特集】世界の航空母艦~米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで~
【特集】沖縄と米国海兵隊~ペリーと黒船でやって来た海兵隊~
【特集】迷走!普天間移設~政府、5月決着を断念~
【特集】米国海兵隊兵器総覧~沖縄に配備されているのは?~
増税なしでデフレ脱却、財政再建は可能~みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー~

振興策要望受け取る=徳之島住民との面会―官房長官(時事通信)
子ども手当、現物支給検討へ…長妻厚労相(読売新聞)
踏切内に乗用車進入、JR川越線9本運休(読売新聞)
「ザク」が組み体操!? マニア心くすぐる笑えるフィギュア(産経新聞)
参院京都に新人=みんなの党(時事通信)

舛添氏、谷氏にチクリ「両立難しい」…新党改革初の街頭演説(スポーツ報知)

 新党改革の舛添要一代表(61)が10日、新党旗揚げ後、初の街頭演説を徳島市内で行った。会見では、民主党から今夏の参院選に立候補する谷亮子(34)が柔道の現役続行を表明したことに「両立は難しい」とチクリ。“二足のわらじ”を容認した上で擁立した民主党・小沢幹事長の剛腕戦術に、クギを刺した格好だ。

 自身も政界入り前、政治評論家としてテレビなどで活躍した舛添代表。「スポーツ選手であれタレントであれ、優秀な方は優秀。最後は有権者が決めることなので、それでダメということはない」と、著名人の立候補自体は否定しなかった。しかし、「1年生議員の時から様々な公務がある。両立できれば立派だけど、私の経験からしても難しい」との見方を示した。

 今夏の参院選に比例代表20人、選挙区10人の擁立を目指す新党改革。7日にホームページを立ち上げ、立候補者の公募を急ピッチで進めている。舛添代表は「自薦、他薦を含め、着実にいい候補者が集まりつつある」と自信を見せており、25日にも第1次の公認候補を発表したい考えだ。

 この日は徳島選挙区から立候補予定の同党・小池正勝政調会長(58)とともに徳島入り。国会議員定数の半減や年金制度改革を訴え「明治維新はお隣、土佐から始まった。我々はここ阿波、徳島から改革の第一歩を記したい」と気勢を上げた。

 【関連記事】
舛添氏、新党改革旗揚げ後初の講演「中選挙区制を」
たちあがれ日本、舛添氏と連携も

洋ラン 北海道に咲き誇る300株超 千歳・熱帯植物園(毎日新聞)
夫婦殺害容疑、長女の夫逮捕=昨年結婚時から不仲-「包丁で刺した」・京都府警(時事通信)
ネット選挙運動 なぜツイッターはダメなの?(産経新聞)
首相動静(5月11日)(時事通信)
もんじゅ、6日運転再開=検査終了、14年ぶり-福井(時事通信)

死刑判決を破棄、差し戻し=元義父の刑務官-大阪母子殺害・最高裁(時事通信)

 大阪府平野区のマンションで2002年、主婦森まゆみさん=当時(28)=と長男瞳真ちゃん=同(1)=が殺害された事件で、殺人などの罪に問われたまゆみさんの元義父で大阪刑務所刑務官の森健充被告(52)=休職中=の上告審判決で、最高裁第3小法廷(藤田宙靖裁判長=退官、堀籠幸男裁判官代読)は27日、二審の死刑判決を破棄、審理を大阪地裁に差し戻した。
 最高裁が死刑判決を破棄して差し戻すのは、石川県で元タクシー運転手が殺害された「山中事件」以来21年ぶりで、極めて異例。 

「愚かな首相」は共感を得られるか(産経新聞)
物品購入で不正経理3295万円=09年度会計監査まとめ-警察庁(時事通信)
<松野明美さん>熊本市議増員選で初当選 元マラソン選手(毎日新聞)
高速料金でも鳩山政権迷走…前原国交相反発に見直し撤回(スポーツ報知)
<党首討論>鳩山首相、普天間移設で混迷ぶり露呈(毎日新聞)
プロフィール

のぐちあきらさん

Author:のぐちあきらさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。